台湾・士林夜市のおすすめグルメ♪特大チキンからエリンギ焼まで【2019年】

士林夜市の入口の様子 台湾夜市

ニーハオ、xilinです。

台湾と言えば夜市!夜市と言えば士林夜市 (読み方:シーリンイェシー )!と言われるほど有名な、台湾で最大の夜市だ。何百というお店が軒を連ね、観光客だけでなく地元の人たちもこぞって訪れるグルメマーケット。ここに来なければ台北に来たとは言えない、と言ってしまっても過言ではない場所だ。今回はこの士林夜市のおすすめグルメに関してご紹介したい。

スポンサーリンク

士林夜市の地図(マップ)

一般に士林夜市と呼ばれるエリアは非常に広い。イメージを描いてみた↓

残念ながら(?)、「士林夜市駅」というものは存在しない。最寄り駅は「捷運剣潭駅」。上のマップの中で、「この通りはグルメ」「この通りはファッション」などと、通りやエリアごとになんとなくのカテゴリテーマがあるようだった。私が感じたグルメエリアを地図に示しておいた。よければ参考にしていただきたい↓

グルメがメインのエリアは意外と限られる

士林夜市のおすすめグルメは⁉

士林夜市は言わずと知れた台湾グルメの宝庫であり激戦区だ。つまりマズイ店はすぐに潰れる😲 老舗は旨いと思って大丈夫だが、とは言っても数が多すぎるため何を食べればベストなのか、そんな贅沢な悩みで時間がなくなるのがここ士林夜市👍

ここでは3種類に分けて私たちが実際に食べて旨かったお店をご紹介したい。見た瞬間に「アッ!😲」と驚くようなものもあって、写真好きにも楽しいスポットだと思っている。

ジックリ座ってガッツリご飯系

士林夜市をブラブラと歩いてもらうと分かるが、店内で食べることの出来るお店はそれほど多くない。ここで何か食べようと思ったら食べ歩きを想定すべきだ。食べ歩きよりもゆっくり食べたいという貴方は、士林夜市の地下に広がる美食區(グルメエリア)がおすすめだ。更に最高なのは地下は冷房が完備されていて、台湾なのに涼しい👍

地下への入口を分かりやすく教えてくれている

実はこの地下に広がる美食區は、もともと士林夜市の地上にあった超名物屋台たちを地下に移したという過去がある(行政の衛生面に対する配慮)。つまり、この地下にあるお店は既に選ばれたお店😲!ちなみに、このエリアの一角では熾烈な客引き合戦が行われているのでご注意を🤣

では、最近私たちが食べた美食區のオススメ2軒をまずはご紹介したい。

忠誠號蚵仔煎 – 豚の脳みそスープを出すお店

豚の脳みそスープ!見た目のインパクトがスゴイ。

もうこれだけで「うわぁ~、行ってみたい!」という人と「うわぁ~、絶対無理!」という人と一気に分かれそうだ😅 ただし、ご安心を。別に脳みそ専門のお店ではない。むしろそんなお店はやっていけないだろう…。個人的に初めて見る料理には手を出すことにしているが、かなりインパクトがあったので、はじめに紹介したい。

忠誠號蚵仔煎はいわゆる普通の台湾料理屋台だ。名物は店舗名にもなっている牡蠣のオムレツ(蚵仔煎)。台湾B級グルメ代表の1つである。

店舗の外観
席は他のお店とつながっているものの区切りがありそう。

相席のことも多々あるので、その点は理解しておこう。士林夜市のお店は比較的キレイなお店が多いように思うが、それでも他の屋台で食べるよりは、この美食區の方がキレイだと感じることは多い。

日本語メニューも完備されているので、注文も問題ない。

注文したのは以下の料理。
◆魯肉飯ルーローハン(大):40台湾ドル
◆牡蠣とエビのオムレツ:65台湾ドル
◆豚の脳みそスープ:50台湾ドル
◆青菜炒め:40台湾ドル
=合計:195台湾ドル(≒680円)

魯肉飯ルーローハン(大):40台湾ドル

好みの問題があるが、魯肉飯(ルーローハン)にはパターンがある。脂身が多くコッテリしたタイプ、脂身が少なく割とアッサリしたタイプ。忠誠號蚵仔煎の魯肉飯は脂身と挽肉がほどよくブレンドされたタイプですごく美味しかった。これはおすすめ。

牡蠣とエビのオムレツ:65台湾ドル

忠誠號蚵仔煎の名物のはずだが、正直言って蚵仔煎は普通。どこでも食べれるレベルだと思うので、注文しなくてもいいかなと思う。

豚の脳みそスープ:50台湾ドル

私が忠誠號蚵仔煎で1番試してみて欲しいものが豚の脳みそスープ😲 正直言って、料理が運ばれてきた時には面食らうビジュアルだ😅 中華圏の人たちは豚を一頭まるまる捨てずに使い倒す。屋台で食事をすると心臓やレバーなどを使った料理が多いことに驚く。だが、そうは言っても、脳みそを料理として提供しているお店は初めて見たので注文!したのだが…、

意外とイケる…‼

もう少し臭みがあるものかと思ったら、ニオイも全くなく食感や味は白子に近い。フワフワだがトロトロしているわけではなく、中から液体のようなものが出てくることもない。ニオイ消しとして生姜やクコの実なども入っていたが、それがなくてもニオイは全然感じなかったと思う。

どこででも食べられるものではないと思うので、個人的には超絶おすすめ料理の1つだ。人生経験として試してみてはどうだろう?

八禾大食館 – 地下「美食區」で連日大人気!

こちらも同じく台湾料理のお店だ。数日通ったが、毎日繁盛しているようだったので入店。ちなみに客引きも頑張っているお店なので、ボーっとしていたら適当に声をかけてくれるようなタイプのお店だ🤣

店頭から見える調理風景。いつでもフル稼働だ。
店内の様子。だいたい満席になっている。
八禾大食館のメニューはすごく分かりやすい!
豚の炒飯:80台湾ドル

台湾の炒飯(チャーハン)のレベルは高い。その中でもここ八禾大食館の炒飯(チャーハン)は美味しかった!強火でザっと火を通したパラパラのご飯と細切り肉。ニンニクとネギの香ばしい味付けと一緒になってメチャクチャ美味しかった👍 文句なくおすすめできる!

日本から台湾に来て生活を始めると野菜の摂取量が激減する😲 飲食店に入るたびに炒め野菜や、茹でた野菜を気休めに注文するようにしている。ちなみにどこで注文してもニンニクと塩胡椒でサッと味付けされた青菜が出てくる。味もそれほど変わらずどこも美味しい。

[ad]

食べ歩き系

そろそろお腹がもたれる準備は出来ましたか🤣 夜市と言えば食べ歩き!ここからは食べ歩き用ローカルジャンクフードのコーナー!お肉比率が高くなるので気を付けて!

家郷碳烤香鶏排 – タレ付き雞排(ジャンボフライドチキン)

士林夜市の超有名店「家郷碳烤香鶏排」の鶏排(ジーバイ)
今まで食べた雞排で最高に美味しいタレ付き。

駅から士林夜市に向かい始めるとすぐに大きな交差点がある。この交差点を渡るとすぐに大行列を目にするのだが、それがこのお店「家郷碳烤香鶏排」。士林夜市を歩き回っているが、恐らく家郷碳烤香鶏排は士林夜市エリアの中でトップ3に入る人気店だ。

日本で士林夜市の話しを調べだすと1番に出てくるのは「豪大大雞排」という特大フライドチキンのお店。確かに有名店なので1度は行っておきたいところだが、味で比べた場合には断然こちらの家郷碳烤香鶏排だ👍 実際に行列の長さを比べれば、地元からの評価は明らか。

士林夜市の超有名店「家郷碳烤香鶏排」は常に行列が出来ている

妻が突っ込んでいたのは、このお肉の調理オペレーション↓

珍しく素材を直接ではなく手袋を使って触れている…。

台湾で初めて見たが素材をちゃんと手袋を使って触れていて衛生面での配慮をしているのか!と驚いた…、はずだったのだが、実は手袋をハメているのは右手だけで、左手は手袋などしていない。私たちの中での結論は「熱いから」手袋をしている、ということで衛生面に気を使っているのではない、ということになった🤣 まあそうだよね、衛生面にそれほど気を使っているお店なら、はじめから道路で調理はしないだろう。

タレをつけてからもう一度火であぶっている

1度揚げたジャンボチキンをタレにくぐらせてから、再度火で炙る。確かに、このひと手間を加えるだけで皮もベチャベチャではなくパリッとするし、味もよく染み込むはず👍 

ここは大行列が美味しさを証明してくれているから、妙な食レポはいらないだろう、とにかく食べてみてもらいたい😎 ちなみに1つ80台湾ドル(≒約280円)。おすすめだ!

【家郷碳烤香鶏排】

燒烤杏鮑菇 – エリンギを丸ごと焼いて大行列!

次のお店は唯一お肉ではない食べ歩きグルメを紹介する。エリンギ焼だ😲

まさかエリンギで行列が出来るとは…。

ここも間違いなく士林夜市でトップ3に入るだろう大行列のお店だ。夜市の傾向としてお肉や海鮮系のものに人は集まりやすい。その中でエリンギに行列⁉ということで興味を持ったお店だ。

屋台を4つ分使って調理と販売が行われ、大勢の人がその前に並ぶ
すごい勢いでどんどんと焼かれていくエリンギ。どんどん売れていく
メニュー表。ソースを2種類選べる

1パックで約240グラム入っていて100台湾ドル(≒約350円)。9種類のソースから2種類を選ぶと振りかけてくれる。私たちが選んだのは、「わさび味」+「レモン塩胡椒」だ。
◆わさび味
◆ピリ辛の台湾カラシ味
◆オリジナル(胡椒味)
◆レモン塩胡椒
◆ノリ味
◆クミン味
◆黒胡椒味
◆カレー味
◆ローズ塩?味

出来上がり!

これも文句なく旨い!おすすめだ。エリンギのシャキシャキコリコリした歯ごたえがしっかり残っていながら、細かく切ってくれているので食べやすい👍 個人的にはわさび味が良かった!

恐らく有機栽培の証明書みたいなもの?

【燒烤杏鮑菇の地図】

金猪王 – 豚さんの丸焼きを飾る店

オーマイガー🐷

インパクトが強すぎて…。

この記事で2つ目のビジュアル系😲 始めに言っておくと、このお店は別に豚の丸焼きを1頭売っているわけではない😂 お肉や野菜をパイ生地で包んだラップ料理とお肉をパリパリに焼いて薄切りにした料理を売っている。

お店の外観

豚さんの見た目に吸い寄せられて何人かはフラフラとお店に近寄っていくが、ビジュアルが強すぎるのか、あまり買っていかない状況だ🤣 だが、どうしても豚さんが気になったので、何回かお店の前を通った後に遂に購入。結果は…、

1つ90台湾ドル(≒約315円)

旨い!😲

正直あまり期待していなかった分だけメチャクチャ旨く感じた😂 中の具材も美味しいのだが、パリパリのパイ生地がまたいい味を出している。つまり、特別お肉が美味しい、というわけではない
😂 

でもビジュアルだけじゃなかったんだね、疑って御免なさい🙇 

福榕記士林大香腸 – 2色のソーセージ

名物の1つ。大腸包小腸

私たちアラフォー夫婦の中でずっと疑問だったことがある…。それは…、

2色のソーセージの正体🤔

どこの夜市にも売っていて、しかもどこでも名物のような扱いがされている…。ということで、疑問を解決するために、士林夜市で購入した。

2色のソーセージの調理法をよく見ていくと… 🤔 、

白いソーセージを割っている…?

む🙄 むむ🤔 むむむ😑
これはまさかの…⁉

ホットドッグ😲

なるほど…、台湾のホットドッグはこうなってるのか…。

そもそもソーセージは豚や羊の腸に挽肉を詰めて作られたもの。台湾の白いソーセージの正体は、腸に挽肉ではなくもち米を詰めて作られたもので、このホットドッグは言ってみれば「もち米ホットドッグ」😲 調べてみると「大腸包小腸」という名前の台湾B級グルメの代表格の1つ。

肝心の味はと言えば、個人的にはパンに挟んだ普通のホットドッグよりもずっと美味しいと思った。ソーセージの脂をもち米がしっかり吸ってくれてメチャクチャ美味しい。ちょっと困るのは途中でボロボロ崩れてくるので食べづらいことかな。

このお店である必要はないと思うが、台湾に来たら1度は食べてみてもらいたい。

[ad]

スイーツ系

私は日本ではスイーツを好んで食べるタイプではなかったが、台湾に来てから色々なものが美味しくてすっかり小デブへの一本道を全速力で走っている🤣 その筆頭が豆花(ドウファ)とタピオカドリンクだ。実はこの士林夜市で食べた豆花(トウファ)が私を走らせた張本人🤣  

士林伯豆花店 – 豆花(ドウファ)に出会ってしまった日

そもそも私は豆花(ドウファ)というものを台湾に来て初めて知った。知らない人もいると思うので…、豆花(ドウファ)とは「ほんのりとした甘みのある豆腐」だと思ってもらっていいと思う。日本では一般的に「豆乳ゼリー」という言い方をしているようだが、個人的には「ゼリーっぽい気がしない」ので、あえて豆腐と表現したい。この豆腐にいくつかのトッピングと特製シロップをかけて出来上がりだ。つまり、カラフルなトッピングを加えると「豆腐を使った台湾版あんみつ」のようになったり、小豆を加えると「豆腐を使った台湾版ぜんざい」のようになったりする。

この豆花(ドウファ)に私が出会ってしまったのがこちらのお店「士林伯豆花店」。

士林の豆花と言えば士林伯豆花店らしい
トッピングも色々と選べる
豆花+2種類のトッピングで40台湾ドル…、という意味かな⁉

初めての料理を注文する時にはだいたいどうやって注文するのかがよく分からなくて困る…、が、日本人は漢字が得意だ👍 今回もお店をキョロキョロ見渡して「豆花+2種類のトッピングで40台湾ドル」…だろうという推測がピシャリと当たったようで、問題なく注文完了😁

店内は想像していたよりずっとキレイ

やはりスイーツと言えば若者、特に女性が多いからか、店内は夜市の中だと言うのにすごくキレイだった。実際には店内は私たちが入店した直後にいっぱいになったのでもっと活気があった。

豆花+2種類のトッピング:40台湾ドル

こちらが注文した豆花+2種類のトッピング(小豆+仙草ゼリー)で40台湾ドル。見た目が鮮やかでないのは私たちのトッピングが下手くそだったからだ🤣 小豆と仙草ゼリーなんてどちらも黒い見た目を選んだ上に、それらは白い豆花の下に埋もれている…😅 

しかし、味は本当に美味しかった!はじめの一口目は「なんだ、ちょっと甘い豆腐か」と思ったのだが、食べ続けていくと病みつきに…。すごくほのかな甘みの豆花に、もう少し甘めのシロップという組み合わせが抜群に良かった。これ以降、私は豆花にハマっていく🤣 台湾に来たら1度は食べてもらいたい味だ👍

【士林伯豆花店の地図】

王紀 青蛙下蛋 – カエルのマークのドリンクスタンド

カ、カエルのマーク…⁉ しかもけっこうリアルなイラストが…。

士林夜市の有名ドリンク店はカエルがトレードマーク
カエルマークで有名なドリンクスタンド

こちらのドリンク屋さん、実は有名なお店で、(ちゃんと数えてませんが)士林だけでも5店舗くらいは見かけています😲 タピオカドリンクのお店として開始したそうなのですが、タピオカがカエルの卵に見た目が似ていることからデザインをカエルにしたんだとか…。なかなか斬新👍

イカしたヘアスタイルのお兄ちゃんは、妻がいくら話しかけてもスマホゲームに夢中だったようで、「今いいとこなんだよっ…」という顔をしながら、渋々お仕事をしてくれたそうです笑(店員さんの態度は台湾あるある😲)。

今回注文したのは「愛玉加檸檬:40台湾ドル(≒約140円)」。レモンジュースに愛玉子(オーギョーチという果物)を入れたもの(だと思う笑)😁

渋々仕事をしてくれるお兄ちゃん

まず愛玉子(オーギョーチ)をカップに入れて…

レモンシロップ?を加えて…

早い!これだけ!

出来上がり👍 こんなチャチャっと出来るなら、ゲームしてないでチャチャっとやれや、という突込みを妻が入れたかどうかは定かではない😤 

しかし、店員さんの態度は置いておいて(笑)、士林夜市内に複数店舗を持つだけあって、サッパリしていて美味しいジュースだ。ジュースに入った愛玉子(オーギョーチ)のゼリーがまたピッタリ合う。台湾にはたくさんのドリンクスタンドがあるが、日本に進出しているお店も多々ある。台湾にしかなく、恐らく(このマークでは)日本に進出しないと思われるカエルのマークのジュースを試してみるのもいいと思う。

初回の士林夜市おすすめリストはここまで。今後、美味しいお店を見つけ次第、随時更新していきたいと思う。

士林夜市への行き方、最寄り駅は⁉

最寄りの駅は捷運剣潭駅。台北の駅からであれば15分前後で到着するはずだ。捷運剣潭駅を降りると、目の前に大きな交差点が広がっていて、そこから先はもう夜市の入口だ。人の流れは全て夜市に向かう人か、夜市から帰ってくる人だと思っていい。交差点からは恐らく先ほど紹介したタレ付きのジャンボフライドチキンのお店につながる行列が見えるため迷うことはない。

住所:台北市士林區基河路101號

士林夜市周辺のおすすめホテル

台湾観光のハイライトが「士林夜市を目いっぱい楽しむこと」という人も少なくないと思う。そんな方に士林夜市にメチャクチャ近くて便利な、それでいて清潔感のある最高のホテルをご紹介したい。

最後に注意点:トイレに関して

士林夜市に限らず、台湾旅行に限らずということだが、海外旅行に行く時にはトイレには気を付けておきたい。何故かというと、水回りに対する衛生感覚が日本人は圧倒的に高いからだ。またトイレの使い方もその国、その場所によって様々。はっきり言っておけば、海外旅行で入るトイレは、空港やホテルを除いて、全て汚いと感じるだろう。そういった意味でトイレを使う時には、ある程度選んでおくのが無難だ。

まず、夜市に行く際には事前にトイレに行っておくこと。

その上で行く場合には、①夜市周辺にグローバルチェーン(コンビニ、ケンタッキーなどのファストフードなど)がいくつもあるため、そこを使う。②士林夜市の地下街にもあるため、そこを使う。という2択が良いと思う。③夜市内のお店に助けを求める😲

いくつかの情報を見ていると駅を使うことをおススメされていることが多いが、駅のトイレはいつも混雑している…。そのことを頭に入れて行動することをおすすめする。

台北の夜のクライマックス!士林観光夜市を楽しんでほしい。それでは良い旅を!

コメント

タイトルとURLをコピーしました